資金繰り診断士® 養成講座
コラム

コラム

企業財務と経営改革

企業において、数字で結果が出ることは重要といえます。さらに、それを社員にしっかりフィードバックして褒めることも …

見える化は十分か

今回は、とある業績好調な食品製造小売り業者の事例です。 こちらの企業では、今期、過去最高益を計上したにも関わら …

船から人を降ろす決断

現在、多くの企業でリストラが必要な状況にあります。船から1/3の人を下ろし、残った人で企業を運営していかざるを …

業績悪化要因をどうとらえるか

試算表は、言わば1か月間の経営の成績表です。この責任を負うのが経営者であり、経営幹部となります。 多くの企業で …

資金が残る体質

再生中の企業においては、資金の残る体質になっていない中で売上を伸ばしても、改善は難しいといえます。“資金が残る …

正確な損益の把握

ある専用機械の製造業者では、決算を迎えても、経営者も社員も在庫棚卸を行っていませんでした。「売上がいくらか」「 …

明るいコミュニケーション

単純な話ですが、企業再生の第一歩は「明るいコミュニケーション」です。経営者は、絶対に改善させるという信念を持ち …

組織がアンバランスになる時

よく“経営はバランス”と言われますが、放っておくと、組織も人も必ずアンバランスになります。 例えば企業が成長す …

取引先からのクレーム

取引先から、品質面でのクレームがあった場合、経営者はその事実を把握できているでしょうか。 経営者にとって見えに …

経理からの情報

経営者は、資金について経理から意見されることを嫌う人が多いと思います。 経理はある意味、営業や生産などを俯瞰し …

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